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HSP働き方戦略室|明日から使える処方箋をあなたに。

HSPの人が疲れやすさの本当の原因と解決策を知るためには?

私(ぽん乃助)
今回は、HSPの人が疲れやすさの本当の原因と解決策を知るための方法をお伝えします!

 

 HSPとは、生まれつき5人に1人は当てはまる、繊細で敏感な気質の人を指します。(詳しくは、こちらから解説をご覧ください。)

 さて、HSPの人は、繊細で敏感な気質がゆえに、色んなコトを気にしてしまい、また、神経を高ぶらせてしまいやすいため、仕事や生活の中で疲れやすさを感じやすいと言われています。

 そこで、疲れやすさを対処するための方法を考えるべく、先日、HSPの方々と対談を実施しました。

 

 

 今回は、対談でポイントとなった、「自分の疲れやすさのタイプを知る」ということについて、自分自身の実体験を持って追究してみました。

 それでは、自分の実体験を通じて分かった、HSPの人が疲れやすさの本当の原因と解決策を知るための方法をお伝えしていきます。

 疲れやすさに悩むHSPの方は、ぜひ最後までご覧ください!




 

HSPの人にとって疲れやすさの本当の原因を知る重要性とは?

 HSPの人の「生きづらさ」のひとつとして、疲れやすいということが挙げられます。

 それは、感覚が敏感で人よりも疲れを感じやすい要素が多く、また、繊細な気質で対人関係でも気を遣い過ぎてしまうためです。

 なので、一日の仕事を終えた後は疲れ果ててしまい、寝ても回復しきれず、翌日の仕事もツラい…なんてことがよくあるのではないでしょうか。

 そのため、HSPの人にとって幸せな働き方を考えるにあたっては、自分の疲れやすさといかに向き合うのかということが大事になります。

 さて、自分の疲れやすさと向き合う…ということについては、次の2つが挙げられます。

【「自分の疲れやすさと向き合う」って何?】

①いかに疲れないようにするのか?

②いかに疲れから回復するのか?

 自分の疲れやすさと向き合うためには、この2つの合わせ技がとても大事になります。

 「①いかに疲れないようにするのか?」ということについては、例えば、HSP関係の本でも言われていますが、視覚が敏感な人はサングラスをつけ、聴覚が敏感な人はイヤホンをつけるなど、自分にとって疲れやすい要素からいかに遠ざけるのかということにあたります。

 ただ、これだけでは限界があります。

 例えば、仕事の場では、サングラスやイヤホンを着用しながら仕事をするのは、現実的にはとても難しいことが一つとして挙げられます。

 もちろん、職場の中でもできる工夫はあると思いますが、現実面を考えると、なかなかできないことも多いのではないかと思います。

 そこで、「②いかに疲れから回復するのか?」ということも、とても重要になってきます。

 例えば、睡眠の質を上げたり、休日の過ごし方を変えたりするのは、これに当たるのではないかと思います。

 ただ、「色々工夫をしてきたけど、疲れやすさに悩まされ続けている…」という人も多いと思います。

 そこで、大事になるのは、「自分の疲れやすさの本当の原因を知る」ということになります。

 どうしても、「HSPだから疲れやすい」ということにとらわれすぎると、解決策から遠ざかることがあるのです。

 実はひとえに疲れやすいと言っても、原因は多岐にわたり、場合によっては病気が隠されていることもあるのです。

 以前、私はTwitterでこのようなツイートをしました。

 ツイートの中で、「甘くみてはいけない」と言っておりますが、その背景として、「疲れやすさ」には病気が隠されていることもありますし、生活に支障をきたすレベルで重大なこともあるからです。

 逆に、自分の疲れやすい原因を知ることで、安心に繋がるうえ、解決のための近道を知ることもできます。

 自分の疲れやすさの原因を知るためにすべきこと…それは、病院で診察してもらうことです。

 私は、「たかが疲れやすさで病院に行くなんて…」ととてもためらいましたが、医者もしっかりとお話を聞いてくれますし、自分の疲れやすさの原因を詳しく知ることができました。

 恐らく、「疲れやすさに悩まされているけど、病院に行くほどじゃない…」と思っている人も多いのではないでしょうか。

 でも、疲れを我慢すると、心身に病気という形で現れてしまうこともあります。

 そこで、私の病院での経験を交えて、「疲れやすさの本当の原因を知る」ということの大切さをお伝えしていきたいと思います。

 

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疲れやすさの本当の原因と解決策を知るためには?(病院での実体験)

(1)病院での検査の流れ

 さて、疲れやすさは、様々なことが原因として考えられるということをお伝えしました。

 そこで、HSPで疲れやすさに悩む一人として、私も病院に行ってみました。

 とはいえ、病院といっても、どこに行けばいいのか分からない…という方もいらっしゃるかもしれません。

 後ほど詳しく説明しますが、医学の世界では「慢性疲労症候群」や「副腎疲労」と呼ばれる概念があります。

 一概に同じ科の医者であっても、詳しい分野は何かということについては、医者によって大きく異なってきます。

 そのため、「慢性疲労症候群」や「副腎疲労」について取り扱っている病院に行くことをオススメします。

 インターネットでこれらのキーワードと病院を一緒に検索すれば、そういった病院を簡単に調べることができます。

 そして、「こんなことで医者に相談してもいいのか…?」と不安に満ちている私でしたが、「疲れやすさ」に詳しい医者ということもあり、真剣にお話を聞いてくれました。

【初診時の医者とのやり取り】

私(ぽん乃助)
病院に行く程度なのか悩み、少し恥ずかしいのですが、「疲れやすさ」に悩んでいます。

医者
「疲れやすさ」は重大な病気も隠されていることもあるので、いらしてきていただいて良かったです。疲れやすさはいつから感じますか?また、疲れやすさに具体的に疲れやすさを感じたエピソードはありますか?

私(ぽん乃助)
昔から、疲れやすさを感じておりました。特に朝は頭痛や倦怠感、吐き気を感じることも多いです。また、過敏性腸症候群や機能性ディスペプシア(神経性の胃腸の病気)を持病として持っており、胃腸はとても弱いです。

医者
それは、おツラいですね…。とりあえず、本日は胃腸の機能と倦怠感を改善する漢方を処方します。漢方は、徐々に効いてくるものなので、焦らずに長く続けていくことを心掛けてください。また、原因を探るために、精密な血液検査をさせていただきます。

 

 「疲れやすさ」について、ここまで他人にお話をしたこともありませんでしたし、医者もしっかりとお話を聞いてくれて、とても安心した思いでいました。

 当日実施した精密な血液検査では、会社での定期検診とは異なり、多くの血液を採取して、多種類の検査を実施しました。(採血管の本数は5~6本だったと記憶しています。)

 血液検査で自分の血を見るのは、いつもながら苦手なのですが、なんとか検査を乗り越えて、結果を待つことに。

 そして、2週間後…。2回目の診察となりました。

【2回目の診察】

医者
血液検査の結果ですが、重大な病気はなさそうでした。ただ、コルチゾール値は通常よりも低い結果が出ています。

私(ぽん乃助)
こ…こるちぞーる?

医者
コルチゾールとは、ストレスから守る体内のホルモンです。このホルモンの分泌が異常ですと、仕事などによるストレスがたまりやすく、その結果、疲れやすさや体調不良につながります。

私(ぽん乃助)
な、なるほど…。何か対策はあるのですか?

医者
ぽん乃助さんの場合は、血液検査の結果、明らかに亜鉛とビタミンCが少ない状況であることがわかります。コルチゾールの分泌異常は、体内の栄養素の改善で治る場合があります。亜鉛の補給は薬があるので、処方箋を出します。ビタミンCは、サプリなどで補給することをオススメします。

 

 これには、かなり驚きました…。

 血液検査でここまで原因がわかるものだとは知らず、少し感動に似た感情が湧き出ました。

 また、原因が分かることで、具体的な対策もわかり、長年の悩みに対して答えが出た感じがして、安堵の気持ちで心がいっぱいになりました。

 さて、医者から丁寧に色々と教えてもらいましたが、気になったので、後日自分でも調べてみました。

 まずは、医者から出てきた用語であった「コルチゾール」です。

 本には、次のとおり説明がありました。

【ストレスから細胞を守る”コルチゾール”】

副腎から分泌されるホルモンの中で、副腎皮質で生産・分泌されるのがステロイド(副腎皮質)ホルモンです。その中で重要なのが、副腎皮質の束状態で生産される糖質コルチコイド(グルココルチコイド)というホルモンです。

糖質コルチコイドは、簡単に説明すると、細胞のエネルギー源となるブドウ糖を作りだしたり、タンパク質の代謝をコントロールする役割があります。

コルチゾールは、この糖質コルチコイドの一種で人間が生きていくために必要不可欠なホルモンです。

ストレスを受け続けると、副腎はそれに対処するために盛んにコルチゾールを生産します。コルチゾールが過剰に分泌される状態が続くと、副腎が疲れ果ててコルチゾール自体を作らなくなり、ストレスと戦えなくなってしまいます。

すると、免疫機能が低下し、胃体にさまざまな問題が出てくるようになります。

引用(一部加筆):本間良子(2013)『しつこい疲れは副腎疲労が原因だった』祥伝社

 ここで、コルチゾールが体の健康維持にあたって、とても大事なホルモンだと言うことが分かります。

 また、私の疲れやすさの原因は、コルチゾールの分泌異常が大きな原因だったものと思われます。

 更に、ここで「副腎」という言葉が出てきたので、この点についても調べてみました。

【腎臓とは?】

副腎は腎臓の上に乗っかっている小さな臓器です。副腎は左右に一つずつあり、脊椎の近く、ちょうど一番下の肋骨の真下にあります。

副腎は、主にストレスに対処するホルモンを作りますが、その種類は50種類以上もあり、複雑な作用を織り成しながら体のエネルギーを作るように働いています。

副腎が疲弊しているとき、際立った特徴として、”疲労”という症状が起こります。その状態を、アメリカのジェームズ・L・ウィルソン博士が”副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)”と名付けました。

副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)を患うと、ほとんどの人につきまとうのが、慢性的な疲労感です。

副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)に罹りやすい人は、患者さんを治療してきた経験から一言で言うと、「頑張りすぎ」の人です。性格面では、概して生真面目で責任感が強い人。いつも頑張る人、向上心が強く物事にけっして満足できない人、完璧主義の人、いつも我慢していて感情をうまく表すことができない人も当てはまります。

最近よく聞く新しい病気として、「慢性疲労症候群」というものがあります。慢性疲労症候群と副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)は同一ではありませんが、重なるところの多い病気です。ウィルソン博士によると、慢性疲労症候群と診断された方の中に、潜在的な副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)の方がいると考えられます。

副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)の症状の多くは、体内で働くコルチゾール濃度が低下したり、体にストレスが蓄積されてコルチゾールが必要なときに十分な量が生産・分泌されないために生じます。

単なる「疲れ」と侮っていると、たいへんなことになります。副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)は、体のあちこちに症状を引き起こす「病」なのです。

引用(一部加筆):本間良子(2013)『しつこい疲れは副腎疲労が原因だった』祥伝社

 そう、「疲れやすさ」は、副腎疲労などの内臓の病である可能性があるということです。

 そのため、そのまま放置してしまうと、様々な体の病気に発展してしまう可能性があります。

 上記のとおり、本にも書かれていましたが、単なる「疲れ」と侮ると大変なことにつながることもあるのです。

 私も、Twitterでつぶやきましたが、「疲れやすい」を甘く見てはいけないのです!

 

(2)診察や薬などにかかる費用

 さて、診察や薬などにかかる費用が気になる方もいらっしゃると思いますので、あくまで私のケースですが、残しておきます。(私が飲んでいる薬やサプリは、上記の写真のとおりです。)

【診察代など】
・初診(血液検査などを含め):約7,000円(保険適用後)
・2回目の診察:約600円(保険適用後)

【薬代】
・漢方2種(1ヶ月分):約4,000円(保険適用後)
・亜鉛補給薬(1ヶ月分):約1,000円(保険適用後)

【サプリ】
・ビタミンC(1ヶ月分):約3,000円

 私の場合は、こんな感じでした。

 賛否はありますが、日本では欧米に比べて医療費が比較的安いため(今後どうなるか分かりませんが…)、そういう意味でも、私は積極的に病院を活用することをオススメします!

 なお、病院によって検査方法も異なるかもしれませんし、処方される薬によっても費用が大きく異なるため、その点は留意をお願いします。

 また、条件によっては保険適用されない場合もあるようなので、診察を受ける前に、必ず病院に確認することを推奨します。

 

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疲れやすさとうまく付き合うためには長く続けると言うことが大事

 私は、長らく悩んでいた「疲れやすさ」の原因が、病院に行ってわかったことで、とても大きな安心につながりました。

 そして、具体的な対策にもつなげることができ、疲れやすさと”うまく付き合う”ことができています。

 そう、大事なのは、「疲れやすさを解決する」のではなく、「疲れやすさとうまく付き合う」ことなんです。

 それは、疲れやすさを解決する特効薬はなく、解決策は長く続けていくことで徐々に効果があらわれるためです。

 言い換えると、私を診察していただいた医者も漢方を処方するときに仰っていましたが、「焦らずに長く続けていくこと」が大事だということです。

 ストレス発散の手段として、旅行などの短期的な解決策を挙げる方が多く見受けられます。

 だけど、旅行はストレス解消効果としては不十分であり、ストレスケアは日々の生活の中で習慣化して長く続けることが大事なのです。(詳しくは、臨床心理士Vtuberのコロナさんの動画で分かりやすく説明されています。)

 なので、疲れやすさに悩むHSPの方はぜひ、「焦らず長く続けていくこと」という観点で、疲れやすさとうまく付き合うことを大事にしていただければと思います!

 ちなみに、今回の記事では、薬・漢方・サプリといった解決策を紹介しました。

 しかし、薬・漢方・サプリ以外にも、日々の生活の習慣に落とし込めるマインドフルネス瞑想などによる、疲れやすさの対処方法があります。

 こちらについては、以前に記事にまとめたことがありますので、気になる方は、ぜひ以下のリンクからご覧ください!

 

 

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まとめ

●HSPの人にとって疲れやすさの本当の原因を知る重要性とは?

「HSPだから疲れやすい」ということにとらわれすぎると、解決策から遠ざかることがある。そのため、自分の疲れやすい原因をしっかりと把握することが大事である。疲れやすい原因が分かることで、安心に繋がるうえ、解決のための近道を知ることもできます。

・自分の疲れやすさの原因は、病院で診察してもらうことができる。重大な病気が隠されていることもあり、「たかが疲れやすさで病院に行くなんて…」といった懸念は抱く必要はない。

 

●疲れやすさの本当の原因と解決策を知るためには?(病院での実体験)

・診察を受ける場合は、「慢性疲労症候群」や「副腎疲労」について取り扱っている病院に行くことがオススメ。

・私の場合は、血液検査を通じて「副腎疲労」がわかり、医者から漢方・薬・サプリによる解決策の提案があった。

・費用については、保険適用があれば比較的安価で診察してもらうことが可能である。(ただし、条件によっては保険適用されない場合もあるようなので、診察を受ける前に、必ず病院に確認することを推奨します。

 

●疲れやすさとうまく付き合うためには長く続けると言うことが大事!

・疲れやすさを解決する特効薬はなく、解決策は長く続けていくことで徐々に効果があらわれる。そのため、「疲れやすさを解決する」のではなく、「疲れやすさとうまく付き合う」ことが大事である。

・漢方・薬・サプリだけではなく、日々の生活の習慣に落とし込めるマインドフルネス瞑想などによる、疲れやすさの対処方法も存在する。

 

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おわりに

 さて、今回の記事はいかがでしたでしょうか。

 HSPの人の中でも多くの方が、「疲れやすさ」に悩んでいることと思います。

 とはいえ、具体的な解決策が見つからず、うまく対処できずに困っている人も多いかと思います。

 冒頭で申し上げたとおり、「疲れやすさ」には色々な原因が考えられ、重大な病気が隠されている場合もあります。

 また、原因がわかることで、具体的な解決策を知ることができます。

 とはいっても、原因を知るために病院に行くのをためらっている方も多いのではないでしょうか。

 そこで、疲れやすさに悩むHSPの一人である私が、身をもって病院に行った体験を記事にしてみました。

 「疲れやすさ」に悩むHSPの人はぜひ、病院を活用して、自分の疲れやすさの本当の原因と解決策を見いだしてみてはいかがでしょうか?

 それでは、今回はこの辺で終えたいと思います。

 もし、悩んでいる方にとって、少しでもお役に立てたのであれば、大変幸いです。

 それでは、また次回も、よろしくお願いいたします!

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プロフィール

 

こんにちは、ぽん乃助と申します。

 

敏感で繊細なHSPの人にとっての働き方戦略を本気で考えるアラサーの企業戦士です。

 

社会人1年目の時にパワハラを受け、うつ病になってしまい、その時を境にメンタルヘルスや心理学の分野に興味を持ちました。

 

HSPの仕事の悩みや適職、特徴や長所を活かした働き方、疲れやすさの改善や休み方、発達障害や内向型との違い、HSS特有のツラさと生き方戦略など…

 

あらゆる観点から、HSPの人が働きながら「生きづらさ」を残り超えるためのヒントを、本ブログやTwitterを通じて発信しています!

 

 

 

 

 

 

 

 

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